日々の仕事や趣味で感じたことを綴るブログ
私にとって、データ型ってすごい分かりにくい概念です。
同じく分かりにくい返り値。例えば、if文の返り値はtrueかfalseかって言いますよね。だって、if文って「〜だったらA」、「そうでなかったらB」という設定をするのだから、直感的には返り値は “A”と”B”な気がしませんか。
でも実際には、if文の返り値はTrueとfalse。。。
すごい分かりにくいけど、でも「if文の返り値がtrueの場合」って、引き続き結果に基づいた設定ができるんだよね。
そう思うと、返り値ってtrueとfalseの意味が分かってくる気がする。
そんな日々ですわ。