Reactコンポーネントが使えるカスタムブロックを作る!
✨ Reactコンポーネントのナイスなサイトを見つけた
ここで紹介されているコンポーネントは、Reactのコードを貼り付けるだけで使えます。
たとえば、カルーセルもReactのコードを貼り付けて、その中の画像URLやテキストを変更するだけで使えます!
💡 ヘッドレスなWordPressで、このコンポーネントを使いたい!
そのために次のような方法を考えました。
- Animataのコンポーネントを一つのカスタムブロックとみなす。
- Animataのコンポーネントと同等なWP側でカスタムブロックを作る。
- 例えば、Animataに必要な要素が画像とタイトルなら、その2つを入力できるカスタムブロックを作る
- カスタムブロックがあれば、フロント側で検知しAnimataのコンポーネントを読み込ませる。
- その際に、WPで入力された値をコンポーネントに渡す
ということで、カスタムコンポーネントを作る方法を次の記事にします!